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2018年2月 2日 (金)

生命保険

今日は生命保険のお話です。

とりあえず保険に入っていれば安心。

社会人として保険に入っているのが当たり前。

そんな考えで保険に入っている方いませんか?

本当に今入っているその保険必要ですか?

誰もが入っている健康保険の保障内容を知ると、本当に入院保障が主体の民間の「医療保険」が必要なのか、疑わしく感じられます。

例えば、健康保険には「高額療養費制度」というものがあります。一般的な会社員や自営業者の場合、仮に入院や手術で100万円かかったとしても、健康保険が利用できる治療であれば、1ヶ月の医療費負担額の上限は、9万円程度にとどまります。(上限は年齢および所得状況等で変わります) ある程度の貯蓄があれば、民間の医療保険への加入が必須ではないことは明白です。

医療保険の入院保障は貯蓄で対応したほうが効率的ですし、個人年金保険で将来の資産形成を目論むよりも、これまでに紹介したNISAやiDeCoの方がよっぽど効率よく将来の資産形成ができます。

例えば貯金から100万円をいつでも出せる人は、診断時に100万円の給付金が支払われるがん保険にこだわる必要はありません。

実際、保険に加入しなかったことで受ける経済的打撃を想定した時に不可欠と思えるのは「小さい子供がいる世帯の世帯主が、自身の万が一に備える保険」くらいです。

「自己資金で対応できない事態」についてだけ保険を活用する。

これが本来の正しい保険の使い方です。

保険は入らないに越したことはありません。

「子供が自立するまでの間、世帯主の万が一に備える保険」

つまり定番商品である「定期保険」「収入保障保険」です。

あくまで「不測の事態に備える」という保険本来の役割に着目すると「定期保険」「収入保障保険」の利用のみにとどめておくことが多くの人にとって正しい選択です。

これを実践することで、多くの人が毎月の保険料を節約できるはずです。

毎月決まった金額が出ていく固定費を見直すことは、家計にとって大きな節約ポイントです。

節約した保険料は貯蓄するもよし、趣味に使うもよし、旅行や外食もたまにはいいですね。

という訳で、今日は生命保険に対する自称ファイナンシャルプランナーsmileの個人的な考え方でした。

 

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2018年1月27日 (土)

仮想通貨流出

久々の更新になってしまいましたが、皆様お元気でお過ごしでしょうか?こちらは昨年4月に長女が誕生し、かわいい子供が二人となり毎日楽しく忙しい日々を送っております。

今後も頻繁には更新できませんが、時間のあるとき、気になる話題があるときにアップしていきますので、よろしくお願いします。

今回は気になると言うよりも心配なニュースが入ってきました。

仮想通貨取引所大手の「コインチェック」が不正アクセスによって仮想通貨「NEM(ネム)」約580億円相当分を流出したとのこと。

コインチェックと言えば最近、芸人の出川哲朗さんを起用したCMが毎日のように流れていました。

今回の件に関してコインチェックは「最悪の場合、顧客にお金が戻らない可能性もある」とのこと。

2018.1.28 追記

仮想通貨取引所の「コインチェック」は28日未明、顧客から預かった仮想通貨「NEM(ネム)」580億円分が流出した問題を巡り、保有していた約26万人全員に、日本円で補償すると発表した。補償の時期や手続きに関しては検討中という。1NEMあたり88・549円の金額を、顧客の通貨保有数に合わせて日本円で返金するという。

流出から2日余りでの返金対応は素晴らしいと思います。

ただ1ネムあたり88円での返金は納得いかない人多いと思う。

88円は流出報道が出てネムが急落した後の金額だから。

流出報道前の金額で返金するのが筋だと思うんだが。

でも一銭も戻ってこないよりは断然いい。

今回の一件で仮想通貨に投資しているものとしては他人事ではないと改めて実感しました。

やはり取引所に預けておくのはかなり危険だなbomb

しっかりウォレットに保管しよっとflair

p.s. NISAとiDeCoはおすすめですが、仮想通貨は自己責任で!

 

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2017年9月17日 (日)

スラックライン

今日は明良と二人で小布施総合公園へスラックラインの世界大会を観戦に行ってきましたdash

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スラックラインとは、ベルト状のラインを利用したスポーツの一種で、テンションを張ったラインの上でトリックを行う種目をトリックラインと呼び、近代スラックラインの代表的なスタイルです。

言葉で説明するより、動画を見て頂くのが一番ですので、動画を撮ってきましたmovie

大技が決まるたびに観客からは大きな歓声がshine

ただ明良が興味を持ったのはこちらでしたcoldsweats01

Dsc_0893

たくさん遊べて良かったなhappy01

 

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2017年8月 1日 (火)

iDeCo

イデコ(個人型確定拠出年金)、皆さんご存知でしょうか?

イデコとは任意で申し込むことにより、公的年金にプラスして給付を受けられる「自分年金」を作る制度です。

先日、投資信託で「将来のための資産形成を!」というお話をしましたが、60歳になるまで積み立てたお金を引き出す予定のない方は、このiDeCoがおすすめです。

iDeCoのデメリットの一つとして、上記の通り掛け金を60歳になるまで引き出すことができない、という注意点があります。

ただ老後の資産形成を目的としている方にとっては、このデメリットはそれほど気にならないのではないでしょうか。

それではメリットとは?

①積立時・・・毎年、所得税と住民税が軽減される!

②運用時・・・運用して利益が出ても税金0円!

③受取時・・・年金でもらっても一時金でもらっても一定額まで非課税!

ということで、3段階にわたって、税制優遇を受けられます。

これほど税制面で優遇された「老後資産形成ツール」は他にはありません。

しかもこんなメリットを国が推奨しているわけですから、イデコを活用した「老後資産形成」を国がバックアップしているようなものなので、安心感もあります。

掛け金が毎月5,000円から始められるのも魅力ですね。

僕も満額(12,000円)加入しています。

掛け金の上限は人によって違いますので、詳しくはこちらのサイトをご覧ください→iDeCoガイド

老後の資金を着実に準備したい方、イデコおすすめです!

 

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2017年7月23日 (日)

真夏

梅雨が明けて、一段と暑くなって参りましたsun

そんな日はこれに限りますwave

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我が家で採れた夏野菜。

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自給自足で節約生活ですdelicious

 

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